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過去のニュース

2019年

1月 鳥居准教授が食健康科学教育研究センター教授として移動しました。

2018年

7月 第17回 生体機能研究会(伊香保)で久保田さんが研究発表を行いました。
  6月 鳥居准教授が鳥取大学医学部生命科学科で講義を行いました。   10月 鳥居准教授がICPP13(ホスファターゼ国際研究集会)で口頭発表を行いました。   9月 久保田さん(学振特別研究員)が第91回 生化学会でポスター発表を行いました。    鳥居准教授が第77回 癌学会でポスター発表を行いました。   7月 久保田さん(学振特別研究員)が第17回 生体機能研究会(伊香保)で口頭発表を行いました。   6月 鳥居准教授が鳥取大学医学部生命科学科で講義を行いました。
4月  膵β細胞におけるインスリンのオートクライン機構を解析
した研究が J Biol Chem 誌に掲載されました。

3月 神徳亮介さんが大学院を修了し博士を取得しました。
   おめでとうございます!


2017年

12月 研究員の久保田さんが生命科学合同学会ConBio2017で
ポスター発表を行いました。

11月 院生の神徳君を中心に行ったフェロトーシスに関する
   研究が Cancer Science 誌に掲載されました。

10月 長谷部、酒屋さんに代わり、志水さん、大阿久さんが
   復帰します。
   保健学科1年の鈴木さんが加わりました。

8月  研究員の久保田さんが日本学術振興会特別研究員RPD
  (H29年度採用分)への採用が決まりました。
   おめでとうございます!

4月 科研費補助金(基盤C)に採択されました。



2016年

11月 鳥居准教授が国際シンポGUMIで口頭発表を行いました。

10月 大阿久さん、志水さん、は一旦、学業に専念します。後輩の
   学生(長谷部さん、酒屋さん)が加わりました。

6月  院生の神徳君が日本ケミカルバイオロジー学会で発表を行いま
  した。(京都テルサ)

4月 共同研究で教育学部の金子研究員、保健学科院生の瀧川君がラボ
  で実験を行います。よろしくお願いします。

4月 アルバイトの学生3人(大阿久さん、志水さん、武田さん:
  保健学科)が来てくれました。
   

3月 新規細胞死フェロトーシスを解析した研究が Biochemical J 誌
  に掲載されました。
  ユサコ株「日本人論文紹介」コーナーでも取り上げられています。
http://www.usaco.co.jp/article/index.html#category=,&keyword=10.1042/BJ20150658&page_custom=1


2015年

1月 今年もよろしくお願いします。



2014年


10月30日 まちなかキャンパスにて鳥居准教授が講義を担当しました。講座名「遺伝子の名前はどこから?」

8月7日 群馬大学・秋田大学連携 第3回生体情報研究シンポジウム(秋田)に参加しました。

7月30日、8月22日 平成26年度オープンラボが開催されました。

7月18-19日 日本Cell Death 学会学術集会(東京)にて発表しました。

7月1日- 選択基礎医学実習として医学部3年生2名を受け入れています。約一ヶ月間、宜しくお願いします。

6月27日 神徳先生と倉持くんの歓迎会を開きました。

5月22-23日 第57回日本糖尿病学会年次学術集会(大阪)にて口頭発表を行いました。

3月 八重樫誠さんが大学院修士課程 生命医科学専攻を修了しました。


2013年
 

9月11-13日 第86回日本生化学会大会にてポスター発表を行いました。

8月9-10日 群馬大学が地域貢献事業の一環として行っているイベント「ちびっこ大学」に参加しました。
Pasted Graphic


7月31日&8月23日 オープンラボが開催されました。

3月13日 堀川先生の送別会を開きました。

3月 堀川先生が東京大学大学院医学系研究科をご卒業されました。おめでとうございます。

2月7日 第10プロテインホスファターゼ国際カンファレンス(東京)にてポスター発表を行いました。

1月26日-2月22日 選択基礎医学実習として医学部3年生2名を受け入れました。1ヶ月間ご苦労様でした。


2012年

 
7月15-20日 Gordon Research Conference 2012 on Proprotein Processing, Trafficking, and Secretion (New London NH) シンポジウム発表予定です。

7月12-14日 第30回内分泌代謝学サマーセミナー(群馬、伊香保)ポスター発表を行いました。

5月29日 第45回日本発生生物学会・第64回日本細胞生物学会合同大会(神戸)(Preferential release of newly generated insulin assessed by a multi-labeling reporter system)にてポスター発表を行いました。

5月11日 八重樫さんと田島さんの歓迎会を開きました。

4月1日 八重樫誠さんが大学院修士課程 生命医科学専攻に入学しました。

3月23日 孫さんの送別会を開きました。

2月29日 財団法人日本糖尿病財団より平成23年度リリーインクレチン基礎研究助成金の交付が内定しました。

2011年

7月1日 鳥居 助教が群馬大学 生体調節研究所の准教授に任命されました。

4月1日 穂坂 前 准教授が群馬大学 生体調節研究所 分泌制御分野の客員教授に任命されました。

3月31日 穂坂准教授が秋田県立大学の教授として転出されました。

2010年

12月25日(土)地域貢献シンポジウム(群馬大学主催)で穂坂准教授が「がん」を探す〜がんを光らせる薬剤の開発〜について講義予定。

12月2日(木)「有機EL素材イリジウム錯体を利用したがんの可視化技術」について日テレ系 「サイエンスチャンネル」の取材を受けます。

11月11日(木)まちなかキャンパス(前橋商工会議所主催)で穂坂准教授が『がんの早期発見に向けて』について講義予定。

10月29日(金)産業医科大学で穂坂准教授が〜内分泌細胞のホルモン生合成とその貯留〜について授業予定。

9月8-11日 2010 World Molecular Imaging Congressで穂坂准教授が「Iridium complex, a phosphorescent light-emitting diode material, serves as a novel chemical probe for imaging hypoxic tumor tissues」を発表予定。

8月24日(火)「有機EL素材イリジウム錯体を利用したがんの可視化技術」についてアメリカCBS-NEWSの取材を受けました。

8月15日(日)「有機EL素材イリジウム錯体を利用したがんの可視化技術」が、BS-TBS「サンデースコープ』で取りあげられました。

6月10日(木)「有機EL素材イリジウム錯体の低酸素環境発光特性を利用したがんの可視化技術」が、NHKニュースで取りあげられました。
 
6月3日-中旬 新聞各社で「有機EL素材イリジウム錯体を利用したがんの可視化技術」が掲載されました(読売新聞時事通信社共同通信など)。

6月2日(水)「有機EL素材、イリジウム錯体の低酸素環境発光特性を利用した癌組織の可視化技術」について群馬県庁にて記者会見を行いました(群馬大学発表)。本研究は「Cancer Research. Jun 1;70(11):4490-4498, 2010」に掲載されました。

5月20-21日 第62回日本細胞生物学会 ワークショップで鳥居助教が ”Implication of constitutive reactive oxygen species generation from autophagosome/lysosome in neuronal oxidative cell death” を発表予定。

3月31日(日)張 少娟 医学博士が群馬大学大学院医科学研究科を卒業され群馬大学核医学科の研究員になられました。侯 Ni 博士がポスドクを終え、中国 西安交通大学で研究員になられました。両博士ともご苦労様でした。

3月28日(日)第115回日本解剖学会シンポジウムで穂坂准教授が「ホルモンがゴルジ体から分泌顆粒へソーティングされる機構」を発表予定。

3月17日(水)グローバルCOEシンポジウム「代謝疾患研究の最前線」で鳥居助教が「1型糖尿病自己抗原蛋白質IA2ファミリーの局在と機能」を発表予定。

1月7日(日)張 少娟さんの学位の予備審査予定。


2009年

12月7日(月)49th The American Society for Cell Biology Annual Meeting (San Diego) で 鳥居助教が “A protein-tyrosine phosphatase phogrin regulates autocrine insulin signaling through direct interaction with insulin receptor.” を発表予定。

11月12-16日 15th International Symposia on Chromaffin Cell Biology (Mexico Merida) で穂坂准教授が “Sorting mechanism of regulated secretory proteins by Secretogranin III.” を発表予定。

11月13日(金)鳥居助教が2009年度 武田科学振興財団 研究奨励金を贈呈されました。

10月24日(土)第82回 日本生化学会で穂坂准教授が「低酸素環境感知プローブ イリジウム錯体による腫瘍イメージング」を発表予定。
同じく、鳥居助教が「酸化ストレス性神経細胞死に対するオートファジーの関わり」を発表予定。

9月16日(水)鳥居助教が平成21年度海外発表促進助成金(財:日本科学協会)の交付内定を受けました。

6月8日(月)分泌制御分野主催でG-COE特別セミナー「肥満関連遺伝子の視床下部における役割 −大規模SNP解析からのアプローチ−」(講師:独立行政法人理化学研究所 ゲノム医科学研究センター 内分泌・代謝疾患研究チーム 上級研究員 堀田紀久子)を開催予定。

6月3日(水)第61回日本細胞生物学会大会シンポジウムで穂坂准教授が「コレステロール合成経路中間体が膵β細胞のインスリン分泌と内分泌顆粒形成を増加する」を発表予定。

5月14日(木)日本分子イメージング学会で飛田教授と吉原助教がイリジウム錯体の研究を発表予定。

4月23日(木)竹内前教授が名誉教授の称号を授与されました。

4月4日(土)第147回日本獣医学会シンポジウムで穂坂准教授が「神経内分泌細胞の分泌顆粒形成について」を発表予定。

4月1日(水)竹内前教授が群馬大学副学長・特任教授に任命されました。

3月31日(火)土屋美穂医学博士、村田(久保田)知里医学博士が群馬大学大学院医科学研究科を卒業されました。
土屋さんは首都大学、村田さんは本学脳外科のポスドクになられました。両博士のこれからのご活躍を楽しみにしております。

3月30日(月)竹内教授の退職記念パーティーが病院のレストラン、オリーブで行われました。

3月27日(金)、28日(土)分泌制御分野が生体調節研究所シンポジウム「生体調節のケミカルバイオロジー」を主催予定。

3月27日(金) 生体調節研究所シンポジウム「生体調節のケミカルバイオロジー」で穂坂准教授が「発光コレステロールプローブを用いた細胞内コレステロール動態の解析」を発表予定。


3月16日(月)鳥居助教が若手研究者奨励賞を、侯特別研究員が若手研究者ジュニア奨励賞を受賞しました。